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被災地支援レポート総括と福島原発近隣に住む知人の方のお話

今回の被災地支援活動の総括。


過去の日記でも何度も記したように、
現地に向かうバスの中で「絶望的な光景が繰り返し訪れます」と言われ、

バスで隣の席になった支援活動2回目の方にも、
「テレビそのままの光景だけど、実際みると、やっぱりうわぁ・・・って凹むよ。」と最初に釘を刺された。


私も、生半可な気持ちで参加したわけではないので、
それぐらいは想定内だった。


ーしかし、

そんな悲惨な状況を吹き飛ばすぐらいに、想定外で印象的で衝撃的だったのは、目を見張るほどのリアス式海岸の美しさだった。

フォト

フォト



大海原は青々と澄み渡り、山々は生き生きと芽吹き、
青空はどこまでも冴え渡る。
こんなにも広大なのに、果てしなく静寂で、
島々も、霞がかった空も、すべてが芸術的で、絵画のよう。
人間界とは思えないような幻想的なその光景は、
まるで子供の頃に空想していた龍宮王国そのもの!!!


そして、すべてを照らす太陽はキラキラと輝いて、
私には希望の光にすら感じられてしまったほどだ。


この景色を見たときに私は思わず、
「なぁんだ!どこにいたって太陽は変わらずに照り輝いてるのね!」
なんて、どこかふっきれたような気分になってしまったりして。。。。



だってね、悲惨さばかりに焦点を合わせてしまうと、
それは本当に重く悲しく辛く、
いたたまれない気持ちになってしまうけど、


こうやって大自然の大いなるふところにいることを感じると、
あの甚大な被害も、小さな1点の曇りに過ぎない、とすら思えてしまうの。


こんなこと言うべきじゃないかもしれないけど、、、、
人間界の小さな集落なんて、おもちゃみたいにちっぽけなんだもん。


なんで、こんなに穏やかで美しい海が暴れたんだろう??
あのニュースでみた黒い津波の爪あとは、海からは微塵も感じられなかった。



ネットから震災以前の画像を拾ったので、載せてみる↓
フォト


自然は、全くもってこのままの景色だったと思ってもらっていい。
空も、海も、島も、緑も、見事にこのままの状態で変わりなく、
あまりの壮大さと美しさに見とれてしまったほどだ。

何かが変わったといえば、
おもちゃみたいに小さな小さな人工物のみだ。
この、小さなミニチュアのような集落が、ドミノ倒しや積み木崩しのように
そういえばことごとく崩れていたわね、といった感覚。


それが今現状の姿だ。


この写真の当時は、色んなひとが海沿いで暮らしていたのだろうけれど、
今はガレキとなって、無人化している。



それでも、
このリアス式の海岸は、甚大な被害にも関わらず
今も変わらず美しいままだった。
私は大変感動し、ぜひ観光に行きたい、ゆっくりと遊びに行きたい、
むしろ、避暑地にしたい、とさえ思った。
一発で、この地が好きになった。
ここの村の人たちが、地元を愛し、離れたくないと思う気持ちが、
よく分かる。一瞬訪れただけの私ですら思うのだから、
長年そこで暮らしてきた方々の気持ちは計り知れない。


今回の被害を受けて、被災地の方々は何度、
この世は無情で神も仏もない・・・と肩を落とされたことだろう。
特に家族や親族、大切な人を亡くした方が、
そう思うなと言う方が難しいし、酷なことだと思う。


だけど、私はあの美しい自然の光景に
本当に神仏の光を見たような気分になり、
思わず拝まずにはいられなくなったし、
どんな地にも太陽がのぼる姿を見て、なんだかホッとした気分になったのだ。



この先、山を降り、住宅街に向かったら
どんな光景が待ち受けているか分からない。
(その後の展開は過去の日記に記した通り。)
被害が甚大になればなるほど、もっと深刻で絶望的な光景が
私の目に飛び込んでくるのだろうとも覚悟していた。


それでも、この気持ちは忘れずにいたいって思った。


そうして被災地のガレキの山とリアス式海岸を交互にのぼりくだり、
うねった道を突き進みながら、
脳裏に流れるのは、数年前に出会ったこの曲だった。

いや、無理やり自分の意識に刻み付けるように、
何度も何度もこの歌の歌詞やメロディを、心の中で念じていた、
と言った方が正しいかな?!


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日の輝くように



朝にはいつも日が昇る 晴れた日もまた雨の日も
休むことなく変わりなく あの太陽は裏切らない
だから私も裏切らない
だから私は裏切らない


昼にはいつも力いっぱい 照り輝いて 雨の日も
雲の上から照っている  雨も長くは続かない
だから私も照り輝く
だから私は光り輝く


夜にはいつも日が沈む  太陽はまた別の地で
すべての者に惜しみなく 光を常に降り注ぐ
だから私も光を送る
すべての人の心の中に


゚・*:.。. .。.:*・☪゚ฺ・*:.。. .。.:*・✦゚ฺ・*:.。. .。.:*・☪゚ฺ・*:.。. .。.:゚・*:.。. .。.:*・☪゚ฺ・*:.。. .。.:*・✦゚ฺ・*:.。. .。.:*・☪゚ฺ・*:.。. .。.:




・・・うーん。
歌の歌詞とか載せちゃうと、一気に胡散臭いわね(=_=;)
きれいごとにすんじゃねーよみたいな。。。すみません。。。


でもね、この曲が私の中のテーマソングみたいに流れてきてしまったので^^;。
この曲は、いつも聴くたび、歌うたびに
誰もが自ら光を与える存在になるんだということ、
ヒーローになれるということ、
それには勇気と大きな一歩冒険心さえあれば誰でも可能だということを私に教えてくれる。

You tubeにないのが残念。。。
今度ナマで歌いますから、乞うご期待!?ww




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・・・ところで、話は急に脱線するが、
先月宇治に滞在していたとき、福島県出身の主婦の方に出会った。
福島の方のナマの声を耳にするのはこれが初めてで、
テレビで聞くのとはまた違う衝撃を受けた。
その方の言葉をぜひ、より多くの方に知っていただきたいと思う。



ーその方は、福島原発から50km圏内の、
まだまだ余震やまらぬ福島県中通り在住の方だった。



未だ余震に怯える日々は終わらず、
眠れない食べられない日々が続いているという。
テレビをつけると恐ろしい情報ばかりが飛び込んできて、
ニュースは怖くて見られないし、
「地震」という単語を聞くだけで、反射的に嘔吐してしまうとか。
でも、食べられないので胃の中がカラッポの状態。
吐きたいのに、何も吐くものがない。
嘔吐感はあるのに、吐き出そうと思うのに
何も吐き出せないときの胃の辛さときたらもう、
それはそれは耐えられないわよ・・・と
熱意のこもった声で、私に教えてくださった。

眠れない、食べられない状態がずっと続いているので
先日、ついに病院で薬をもらってきて、
なんとか睡眠薬、精神安定剤で眠れるようにはなりつつあるけれど、
今度は薬の影響で気分は滅入るし、食欲不振は治らないとのこと。



そして、自分たちは今のところはなんとか避難は免れてはいるが、
いつ自分たちにも避難勧告が出るのかとビクビクしながら、
避難所にいる30km圏内の方々の炊き出しのお世話をしているという。

自分たちはまだまだ恵まれている状態だ、
けれども隣の飯舘村などはある日突然避難区域になった。
自分たちも今は避難民を受け入れている側だ、
今は誰かをお世話している側だ、
けれども、いつ、その受け入れている側、お世話している側から
受け入れられる側、お世話される側に突然なるか分からないという
怖さをみんな心の中に抱えながら、日々生活しているのだと言っていた。


原発50km内に住むということの危険性、
曖昧な政府の対応に翻弄されて、どうすべきがベストなのか、
まったく分からなくて困惑しているという。


つい最近まで本当に平和な村だった、とその方は言う。
一歩外へ出れば、知り合いしかいないところ。
みーんな昔からの知ってる顔ばかり。
あまりにも平和で治安がよくて、
今までカギなんてかけて出かけたことすらないくらい。

それが、今では30km圏内の方々が避難にやってきて、
そこら中に仮設住宅がどんどん建ち始めて、
日本はもちろん世界中の報道陣、取材陣、全国からのボランティア、
外国人たち、どんどん知らない人たちだらけでごった返している。
他の県の車のナンバーだらけで、気持ちがなかなかついていけない。

治安も悪くなり、習慣になかった施錠を今後は強いられる。
しかし一体いつまで?その目処も立たない。
自分の集落が、ある日を境に一気に変わってしまった、
その夢と現実のはざまにいるようなおかしな気分、
その中で揺れていると言っていた。


それでも、私たちはまだマシな方なんだ、
避難しなくてもいいだけ、全然マシなんだと思わなくてはいけない。
贅沢は言ってられないし、文句も言ってられない、、、
でも、、、、


「・・・もう限界なんです。
私ね、これまで2回ガンになって、それをいとも簡単に乗り越えてるのよ。
そのときは「大丈夫大丈夫」って自分に言い聞かせて、
強い気持ちでいられたし、何があっても乗り越えられる自信と前向きさがあったけれど、今回の原発だけは本当に何をやってももう限界で。。。。

何をどうやっても、気持ちが暗いほうに向かっていくの。」



その方はそう肩を落としていた。



県外や海外にいる子供たちに
「お母さん、外に避難しなよ。県外に出なよ。私のところにおいで。」
って言ってもらっているというが、
呼吸器をつけ、リハビリを要する92歳のおばあちゃん(旦那の母。)が
いるのに、そのおばあちゃんを連れて見知らぬ土地で
1からやり直すことなんてできっこない。
だからここに残るしかないのだ、と言っていた。


だけど、どうにも気持ちが限界で、
本当に無理で無理で、子供たちの強い勧めで、
今回気分転換に数日間だけ、京都にくることを許してもらったの、
すぐ、おばあちゃんのお世話で戻らなくちゃいけないんだけどね、
とその方は、作り笑顔でそう話してくれた。


とにかく、福島から遠く離れたくて離れたくてたまらなかったらしい。
でも、京都に来て、宇治の駅に降り立ってびっくりしたという。
同じ日本で、どうしてこうも違うの????って。
ここはなんでこんなにも平和なんだろう?って。
そのギャップにあまりにも驚いて、
ああそうか、時間はあの日のまま止まってしまったと思っているのは自分たちだけか・・・と再認識したという。




・・・・そんな主婦の方の話をリアルに聞いて、
かける言葉が見つからなかった。

何を言えば、この方が少しでも明るく
元気な気持ちになれるんだろう??
何を言っても、薄っぺらい励ましにしか聞こえない気がする。


一緒に凹んでますます気落ちするようなこともしたくないけれど、
安易に無責任に「大丈夫ですよ!」なんて言えない。
ただ、せめて自分のことのように感じて受け止めて、
その方の苦を少しでも分け合いたい、楽になってもらいたい、と思った。
ただただ聞いて、うんうん、とうなずくことしか出来なかった。



私たちは普段、多くの被災者の方々の一人一人の存在を考え、
想いを馳せることができているだろうか?

ボランティア、チャリティー、
今、世界中で色んな形で復興支援を呼びかけている。
でも、本当にその方たちが少しでも喜び、生きていくのが楽になるような
方法を、すべての人たちがほんの少しでも真剣に、考えているだろうか?
当の被災地の人たちの心を察することをしようとせず、
被災者の方々を置き去りにして、独りよがりに生きてはいないだろうか??



この話を聞いたからとはいえ、
私に何か出来るわけではない。
身代わりになることはできないし
すぐに福島に飛んでいけるだけの力もないし
世の中の動きを一気に変えるだけの人間でもない。

それでも。
何か困ったことがあったら何か力になれるかもしれない、
何か足りないものがあったら補えるかもしれないし、
私に無理なら可能だというひとに、何か呼びかけることができるかもしれない、


そう思って、この出会ったばかりの主婦の方に
精一杯のメッセージを書いて、自分の連絡先を書いた手紙を渡した。
何かあったら是非連絡してください、
必ずいつか、福島にいきます。どうかお元気で!!といった旨のね。


それは、
出会ったばかりの主婦の方に、
それも、大きな苦しみを味わっている方に
かける言葉も見つからないようなちっぽけな私が、
私なりに少ない言葉、気持ちを搾り出して綴り、
私なりに最大の勇気を出して書いた手紙だった。


この方とは、その後数日間、
何度か関わる機会があったのだけれど、
色んな方と触れ合い、色々な会話をしていく中で、
みるみるうちに笑顔を取り戻し、元気になっていった。
そして私にも、会うたびにいつもいつも明るい声で話しかけて下さり、
一緒にいるのが楽しく会えるのが嬉しいぐらいだった。
逆に私が励まされ、優しくて温かい気持ちになった。


「あなたはね、幸せになれる顔、目をしてるわよー!!わーい(嬉しい顔)^^
だからこれからが楽しみね♪必ず幸せになれるわよ♪幸せになりなさいね!!」
「あなたのような子と話してると、元気になれるわー♪わーい(嬉しい顔)



もともとこういう、明るくて他人に対しても優しく気さくな、
素敵な方なのだろう。ずっとこのようにして、明るい笑顔を振りまいて、
隣ご近所さんと楽しく暮らしていらっしゃったんだろうな。


その方は帰り際に
「数日間、素晴らしい気分転換できて、すっかり元気になったわ!!目がハート相手してくれてほんとにありがとう!!ほんとにほんとに、
ありがとね!!!!」
と、固く私の手を握り締めてくれた。
それがなんだか、非常にあたたかかったのだ。

少しは気分、晴れました?と聞くと、
うん、晴れた晴れたわーい(嬉しい顔)本当に来てよかったわーわーい(嬉しい顔)
ずっと地元にいると、やたらめったら気分が病んでしまって。。。
でも!!今は元気もりもりよw あれはなんだったの?あの病みようはってぐらいwww

頑張らなくちゃね!!!!指でOKくよくよしてらんないわ!!指でOK
今から帰ります!!!!手(パー)これからも頑張っていくわよ♪

と、力強い声と、生き生きした顔でおっしゃっていた。


そして、
「何があっても必ずいい方に向かっていくはずだから、
それを信じて頑張っていけば大丈夫よね電球・・・って、私が言うなって感じだけどw」
と私にそう言ってくださり、私は思わず

「あ・・・ありがとうございます泣き顔ハート達(複数ハート)

と・・・w 何故か逆に私が励まされてしまった。




今日もあの方は、愛する福島の地で精一杯頑張っていらっしゃるんだろうなぁ。


あのときのように、今日も明るい笑顔で頑張っていてほしいなって思う。
あの方の笑顔はたくさんの人の心を明るくするし、
あの方の優しい言葉は、たくさんの人たちの苦しみを癒す。
原発の被害を受けている方々のご心労は本当に計り知れないけれど、
それでもあの人に今日も喜びがありますように、と祈るばかりだし、
笑って光を放っていてほしいな、と思わずにはいられない。



あれ以来、連絡をとることはないけれど、
地震速報で福島県が報道されるたび、
そしてニュースで原発の話題があるたび、私はあの方を思い出す。



今、原発による被害は日を追うごとにますます深刻化している。
これは今、日本社会全体に及ぼす大惨事と化している。
決して他人事では済まされない。
こんな戦後最大の未曾有の大惨事が、
まさか自分が生きてる時代に、
しかも20代の一番いい時代に?(←特にバブル全盛期に憧れてる私なのに・・・)
こんなカタチで起こるとは、本当に思いもしなかった。

これから経済はどうなっていくのだろう。
土壌は?農産物は??食べ物は???
自分たちの将来は?子供たちの未来は????


今まで通りにはいかない生活が待っているんだろう。
意識を切り替えていかなければならないのだと思う。


でもさ、
もう今という時間や過去を変えることは出来ないし、
現実はどうにもならない場合だってあるし、
理不尽だと思う世の中で生きていかなきゃいけないことだって多いけど、
それでもその環境をなげくより、
その変えられないもののでも明るく生き抜く強さが必要だし、
私たちが今できることって、そういうことなんだと思うんだ。

私1人では原発を止めることもできないし、
放射能汚染をどうにかすることにもできない。
経済を一人で立て直すことはできないけど、
それでも1人の誰かの心を喜ばせたり、明るくさせたり、
スッキリさせたり、楽しい気分にさせたりすることはできるんだよね。

やっぱりね、
今回その福島の方とお会いしたことや、
自分が石巻に瓦礫撤去の支援に行ったことで
より強く実感したことは何といっても、
どーしたって人が必要なんだということ。
武田鉄夜が言いそうな台詞をさらっと書いちまったけどさw
「人間力」「マンパワー」という単語をやたら乱用して実質
なにもやってないような人間たちはなんか胡散臭くて大嫌いな私だけどw

でもね、
ほんっきで人手が足りなさすぎるんだもん。


もうこれ以上しつこく言いたくないけどさ、
 ほんっっっっとーに
想像以上に人手がめちゃくちゃ必要で、
あなたもあなたもあなたもあなたもあなたもあなたもあなたもあなたも
私ももっともっと何か親身に考えて動き出さなきゃ
復興できないぞっていう状態を見てきた!
これぐらい言ったら私の思い、伝わるだろうか?w

『がんばろう日本』っていうスローガンがやたら目立つけど、
頑張るのは、政府や自衛隊や非政府組織や東北の人たちじゃなくて、
紛れもない、そう私たちなんだということ。


政治家は確かにクソだけど、
政治家の文句を言うだけで結局人任せにしてないだろうか?
結局のところ、自分は何をしている??
自分が文句言ってる奴らと何ら変わらなかったり、しないだろうか。
自衛隊やボランティア団体、一部の特殊な方々に任せっきりにして、
涼しいクーラーの下で「がんばろう日本」とか言ってる人間だけにはなりたくないな。
自分の夢や幸せや趣味も大事だけど、
それを追いかけて満足してるだけの、
そんな浅はかな人間ではありたくない。




これからも、やれるだけのことをしていきたい。



改めて東日本大震災におきまして被害に遭われた方々をお悔やみ申し上げ、
亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。
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[ 2011/06/05 15:19 ] コラム | TB(0) | CM(0)

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