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ロミオとジュリエットの世界♪



去年の晩夏から初秋にかけて、
超クラシカルなこの映画にめちゃくちゃハマっていた。



http://www.youtube.com/watch?v=IN5OuTxZjPU&feature=fvsr


1968年のオリビア・ハッセー主演の『ロミオとジュリエット』。



http://www.youtube.com/watch?v=6UfUd03qOxE&feature=related
What Is A Youth

映画音楽としてはあまりにも有名だけど、
やるせないほど切なくて至極甘美なこの曲にヤラレる!!!!!
泣きのメロディ。。。くぅぅぅぅ~~~!!たまらねぇ!!!
やめてよ、心臓わしづかみにしないで~~~~!!!!
このメロディ聴くたびに鳥肌立つし涙腺ゆるむもん。。。。





オリビア・ハッセーあまりにも可愛すぎ!!!!!!!!
やばいよやばいよ、こんな顔に生まれたかったよ!!!!!!!(出川哲郎風)
最近の女優さんは勝気で強気でアバズレっぽいひとが多いのにw
このひとは慎ましげでカスミソウみたいに可憐で儚げな美しさ♪
ジュリエット役ぴったりはまりすぎ!!!!演技もすごくいい!!



こんなひとが布施明のお嫁さんだったなんて信じられない!!!




なんだか絵に描いたような美男美女のカップルなので、
非常に感情移入がしやすくてよい^^w
私、去年ロミオとジュリエットのロミオ役をやったので、
このロミオ観て超研究したもんw 
立ち振る舞い。特に情熱的で美しいキスの仕方とかwww




この映画、小学生のときに祖父母の家でNHKでやってたのを
たまたま観たのが初めてだったんだけど、
そのときは有名な「おおロミオ、あなたはなぜロミオなの?」という
バルコニーシーンの強烈な記憶しか残らなかったし、
ジュリエットの頭にみかんの網が・・・???。。。。ってぐらいしか思わなかったけどw



大人になった今は涙ナシには見られないわぁぁぁ。。。。




中学生のときにめっちゃ感動したい気分になり、
いっちょ泣いてやろうと思って
ディカプリオの『ロミオ+ジュリエット』を観に行ったことがあるけど、
なんかぜんぜん感動できなくて、どうしようもなく中途半端な
糞作品だなってむしゃくしゃして終わって、
それ以来世界的に有名な悲劇、ロミジュリがどうしても好きになれなかったんだけど。


だってまだ恋愛の酸いも甘いもを経験していない多感な少女が、
恋愛悲劇の代表作を、シェイクスピアの世界に浸ろうと思ってるときにだよ?



あんなもん見せられてごらんよ。




かつてNHKで観た、あの古典的な美しさがどうしても抜けきれないのに、
なんかけがれてる感漂うカップルだわ、無意味にアロハシャツ着てるわ、
歴史的な古さを感じる街中かと思いきや、アメリカの大都会だわ、
銃でバンバンやってるわで、
その時点で、萎え~~~~。。。。。
ラブシーンも、別にロミジュリの二人には求めたくない生々しさがあったし。



それに、
オリビア・ハッセー版ジュリエットをちら見したあとに、
クレア・デーンズのジュリエットなんて見せつけられたら、
とんでもなく嫌悪感。このひと嫌いじゃないし、
別の役なら可愛いと思えるんだけど、ジュリエットじゃないって!!
ミスキャストもいいとこ!!!!
最近ニュースで話題になってた、空港を歩く小向美奈子ばりに
ふてぶてしさ全開だし、どっからどう見ても可愛げのない、
気のきつそーな顔したねーちゃんじゃん。
声のトーンも低いっちゅーねん。演技も感情表現も抑揚がないというか、
クールでスタイリッシュにつぶやいてますって感じで、
観たあとは空虚感しか残らず、まったく感情移入できず。


それに、ロミオが死んだあとのクレアデーンズの泣き声と泣き顔が、ブサイクだ。




・・・はぁ~~~~!!!!!!
12歳の頃から言いたかっただけどだれにも言わずに胸に秘めた感想、
今ここでようやく言えた~~~~~!!!!!!
あの頃はディカプリオが日本で大ブームになる直前だったし、
高校の頃なんかクレアデーンズの悪口言えないぐらいファンの子いたしw

だいだいディカプリオも、どっからどう見てもかっこよく思えなかったしね。
汗臭さがスクリーンから全開に伝わってきそうで。




・・・めちゃくちゃにコキおろしてごめんなさい^^;




たーだ!デズリーの主題歌Kissing youは好きでした。
そんだけ。 



・・・そんなこんなで
イマドキのハリウッド映画のような、
莫大な費用とド派手な装置に頼ってるわりには
内容の安っぽい、物欲主義で心を失くしてるような
やたら心に響かない映画よりは、

この映画の、レトロでクラシカルな時代の、
しっかり作りこまれた正当派な感じが好きだな。
シェイクスピアの原作の世界観そのまんまだし、
古き良き時代の香りがする。



ああ~!!フランコ・ゼッフィレッリ監督なのね~!!
このひとの作品は結構な数みてるけど(映画版オペラ作品などなど含めて)
やっぱりしっかり作りこんであっていいなー!!!




なにより、二人のラブシーンが美しすぎる。
綺麗なの。芸術なの。動きひとつひとつが、表情1つ1つが、
すべてのシーンがもう神がかってるアートなの。

キスシーンが汚くないんだもん。
どれもこれもが美しすぎて、
画面観ながら何度も何度も
「きゃあああああああ!!!!素敵!!!!!」って
少女みたいな反応で友達と一緒にまき戻してたわw



http://www.youtube.com/watch?v=QB_IOmQhpLo&feature=related


なんなんだろーこの美しさは。。。。


とにかく超美しいから、動画見て!!!!!!!!
どれをみても、ギリシャ神話のエロスとアモールが
それはそれは美しく、極限まで体現されておる。


ノルウェイの森のベッドシーンの無駄な生々しさとは比較にならん。。。w





13世紀のイタリアのヴェローナが舞台っていうのも、
なんかめちゃくちゃいいじゃないの~~~~~~!!!!!

13世紀イタリアっていったら、ダンテの「神曲」(←かみきょくじゃなくて
しんきょくだからねっw)とか、オペラ『ジャンニ・スキッキ』の時代で、
なんか現実味ないし、男はキノコヘアに短パン、タイツって感じだし
修道士はカッパみたいな頭してる、平面的なルネサンス絵画を思い出す。



なんかね、13世紀ってめちゃくちゃ想像つかなくて
(絵画も血の気のない、張り付いたような表情ばっかじゃん)
あたしにとっては超神秘なんだよねっ!!!!!



そうそう、このロミジュリ伝説の舞台となったヴェローナに、
一人旅で途中下車して2時間だけ滞在したことあるんだけど。

そのときにジュリエットの家&バルコニーを見てきたわぁぁぁ。


そのときの写真↓↓

ジュリエットの家のバルコニー。
フォト
フォト
フォト



でもこのときは、ロミジュリに超思い入れがあったわけでもないし
(ディカプリオとデーンズのせいでw)
ミラノで出会って仲良くなって盛り上がっていた、それぞれ一人旅中の
日本人のお兄さんお姉さんたちと、
ちょうど一緒に鉄道に乗ってて、みんなは偶然ローマへ、
私だけオーストリアのインスブルックに向かう予定だったので、
私ひとりだけヴェローナで乗り換えなきゃいけなくて。。。。

車両の中で「いなくなると思うと寂しいね」ってみんなが泣いてくれて、
私は泣けなかったんだけど、



ひとりでヴェローナ駅に降り立ったら、
別れた寂しさと孤独感で見事号泣。


それまで1ヶ月ほど、ひとりでヨーロッパ中を旅して回っていたのに、
このとき初めて寂しさと孤独を感じて、
国境を越えるときに壮大なアルプス山脈やチロル地方の素敵な街を
通り過ぎても、いつもみたいな感動じゃなくて、
いいようもない恐怖心と孤独感と悲しみすら感じたし、
インスブルックに着いても別れが切なくて、これまでみたいな一人でも楽しめる~♪みたいな感じじゃなかったんだよね。


だから、途中下車でのヴェローナなんか、
完全にセンチメンタル引きずってて、あんまり覚えてないし、
(←カフェで絵はがき書いて郵便局行って出したぐらいw)
ロミジュリの家にまったく記憶もないwww
よっぽどわたくし、貝になってしまって自分の感情の世界に入り込んでしまっていたんだなwww


今から思えば、めちゃくちゃ雰囲気のある美しい古都だったのに、
もったいなさすぎる。


まさか8年後にロメオの役が回ってくるなんて思いもしなかったので、
非常に惜しい思いでいっぱいでした。。。。
あたし原作巡りとか歴史巡りとか大好きで、
買い物とかメジャースポット観光とかに全く興味なくて、
それよりもその地に立って自分が何を感じるか、どんなインスピレーションを受けるかってことの方が重要で。。。。


高校生のときからどの国行っても絶対そのスタンスは崩さず、
思ったこと、感じたことを日記に書く作業を怠ったことないのに。。。
ヴェローナに関しては、なしw



せつねーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!





・・・ところで。
最近ようやく時間ができてヒマなので、
しかしヒマすぎると私は腐るので、
この1年間で勉強したものを振り返ろうと、最近また
べッリー二のオペラ『カプレーティ家とモンテッキ家』を、スコアで
全幕勉強しなおしてます。



はい、ロミオとジュリエットの物語のイタリアオペラです。
タイトルは、ロミジュリの『キャピュレット家とモンタギュー家』の
イタリア語読みですたい。


しかし、シェイクスピアの原作をモトにしたのではなく、
古くからイタリアやフランスに伝わる13世紀のロミジュリ伝説をモトにしたので、話も単純明快。
ロメオもキャラがちょい違って、より男らしいし、より暴君っぽいw



なんか、いい曲だとは思うけど、
練習している当時はどうしても好きになれなかったし、
うまく掴めなかった。18世紀イタリアのベルカントオペラのノリが
どうもよくわからんかったし、この突き抜けるように爽やかで、
一点の曇りもない明るさを、どう美しく奏でたらよいか、
ともすればめちゃくちゃ幼稚で色気のない歌にならないか心配で、
超超超超迷いまくって迷宮入りしてた時期だったね。



たかだか数ヶ月前だったけど、
今だったらもっとこう歌えたな~~とか、
こうやりたいな、とか、こうやってできたのに、とか、
今更願望やイマジネーションが湧き出てきて、ほんと悔しいわ。



このジュリエッタが2幕の頭で歌う曲とか、


Deh!Padre mio
http://www.youtube.com/watch?v=VYdE_qq-yes


今聴くと、純粋に身体のドロドロだった血液をサラサラにしてくれるような、透明感溢れる美しい曲だと思えるのに。

当時の私は心身ともに悩ましげでドロドロすぎたためw 
薄味テイストなこの曲が、
いい曲だと分かっていても、身体があんまり欲し、求めていなかったのよねー。
んもう、めちゃくちゃ絞られて叱られた時期だったしねw



だけど今から思えば。。。。
この曲って、照り輝いたヴェネチアの運河を、
ゆっくりとゴンドラで揺られながら漂っているような雰囲気。



ヴェローナが舞台なのに、
このオペラってヴェネチアの風の香りがぷんぷんする。
(←初演がヴェネチアだから?それともリッチャレッリがヴェネチアを
旅しながらBGMでこれを使ってたからかな?)


↓19歳のときのほぼすっぴんでブサイクなわたしの貴重なショットw
※ディズニーシーではございませんw モノホンですw
フォト フォト
フォト フォト
↑5日間だけ合流した先輩と一緒に。(おかげで警察に捕まりかけたり、散々な目に遭ったが!怒)


クラリネットやオーボエの旋律が、なだらかで穏やかな波に揺られた
ゴンドラや、空を水平に横切るカモメを彷彿とさせるのよね。
そして水面のキラキラした感じ、
忙しい日常や時間を忘れて、そのゴンドラのゆるやかな振動や
大いなる歴史の流れを感じさせる街並み、水彩画で一筆うすーく
線を引いて塗ったような空色、水のきらめきに身も心も委ねているときの感覚に似てる。




この曲も。

http://www.youtube.com/watch?v=fOxClAHZnYw
(↑ん?この動画、私が歌ってたパートを本物の男性が歌ってるぞ?
これは正規では女性ふたりのデュエットです。)


歌ってるときは、このフレーズがどうしても滑らかに美しく、
ほんとにクラリネット奏でてるようにうまくいかなくて苦しいばっかりだったけどねw 
オペラ嫌いになりそうだったもんwwww


でも、聴く分にはよい曲だ~~~







あたしにとって、


19世紀後期ロマン派のRシュトラウスのオペラ『ばらの騎士』は例えるならば、
洋酒とスパイスをぴりっと効かせた砂糖漬けの濃厚な
ドライフルーツケーキか、ザラメの入りまくっためちゃくちゃ濃厚な
ザッハトルテ、ミルフィーユ、
はたまたボルドーのフルボディの赤ワインみたいな感覚でwww


そしてこれは余談だが、オリビア・ハッセーの映画『ロミオとジュリエット』は、めちゃめちゃ質のいいホワイトラム酒か、サザンカンフォートみたいな感覚w
すっごく高価で美味しいホワイトラムで作ったバカルディ、
ジンベースのギムレット・・・このへんもかな。
もしくは、ちょっとテイストの軽い、甘口のモーゼルのデザート白ワインw

いやいや、むしろチンザノロッソ!!!!!!これだ!!!!


お菓子に例えるならば・・・なんだろ・・・ホワイトチョコがけの
ラムレーズン、とかティラミス、みたいな感じwww





んでべッリー二のオペラ『カプレーティ・・・』は
最初から最後まで、お酒のうっすーいテキーラサンライズ!!みたいな感じw
ん?なにこれただのオレンジジュースやん!みたいな。
食べ物に例えるなら。。。。
スルメか?ううん、ちと違うな、みかんゼリーって感じかな!!




(ちなみにグノーのオペラのロミジュリは、カルーアミルクとコメダのシロノワール!w みたいな夢みたいなロマンや美しさがあるな♪こちらはシェイクスピアの原作通りだし!!舞台もオケも合唱もめちゃくちゃ素敵!アリアもいいしね♪)




濃厚大好き、フルボディのボルドーの赤大好きな私が、
このべッリー二のオペラを聴くと、どうしても今ひとつ
重厚感やムーディーに欠けるというか、
ええええ、もっと深く深く飲み進みたいのに、オレンジジュース?
みたいな趣向の違いを感じる。
ザッハトルテのあとにゼリー食べても味しねぇよ!みたいな感じ。


だけど濃いものばっかり食べていても「お腹いっぱい」になるもので、
たまにはめちゃくちゃ爽やかな方向に身を置きたくなる。
そして、その世界にどっぷりはまると、もうその爽やかさ、明快さの
醍醐味を知ってしまって、身体に負担な重厚趣向はしばらくええわー。。。
みたいになってしまう。


ベッリー二のオペラってそんな感じ!!
こんなたとえで、分かってくれたかな????

でもさ、大人の味って子供の頃理解しがたかったー、みたいなのあるやん?
だからベッリー二って、子供受けはめちゃくちゃいいと思うよ!
分かりやすいし。色々知らないひとは、受けつけやすいかもねw
また逆に、色々知り尽くしたあとのひとが、
「脂っこいステーキと焼肉と酒飲み尽くして、キャバクラ行って騒いで、
ちょっと落ち着こうかとワインとチーズで濃厚に語りつくして。。。
シメはやっぱり・・・ラーメンじゃなくてお茶漬けであっさりだよね!」
みたいな感じで戻ってくるのも、このへんの作風だと思う。



あたしは最近紛れもなくそんな感じ。



散々シュトラウスやロマン派作品に触れまくって、砂糖づけに酔いしれまくって(もちろん今もそうだけどね。)
だけど今はビタミン取りたいっす!みたいな感じで、
ベッリー二のオーガニックで健康的な美しさを堪能している今日この頃。



そして一度聴いたら耳をついて離れないこのメロディがたまらなく好き!!!


http://www.youtube.com/watch?v=ssyBnepTX1w


前述したように、
歌ってたときはもったいないことに楽しめてなかったんだよね。。。
そんなに。だけどね、やっぱりこのシーンのこのメロディに差し掛かると
テンションめちゃ上がったし、
いかにも!!!!!イタリアベルカントオペラです!!!!!!!
っていう感じがすっげーすっげーーーーーー好き!!"
(↑特にこの動画の0'40"~1'00"と1'41"~50"、3'10"以降がたまらん♪
あの当時を思い出して懐かしいし胸が熱くなったり締め付けられたりする。)


「ああ!君はぼくが思うほどに僕を愛してくれてない!!」
という歌詞にすこぶる爽快に、明るくハイテンションなメロディで
大騒ぎしちゃうあたりのセンスは残念ながら日本人には持ち合わせてないけれど、
(↑日本人だったらこの歌詞で完全演歌でしょ。。。あたしなんか完全に演歌気質アルからさ。。。)
なんか、動物的な血が騒ぐ、というか、
狩猟民族的なDNAが超ボルテージあげて反応してるというか。。。。
うまく説明できないけどそんな感じww


それほど、ここのメロディ、たまらないんです。
なんだかツボなんですよねー。





これは余談だけど、ジュリエッタが歌う『Oh!quante volte』なんて、日本人が歌うと完全に演歌や愛唱歌(哀愁歌?)になってしまって、超しめっぽくなるけど、イタリア人が歌うとめちゃくちゃロマンチックでメランリックで。。。素敵よね♪
まぁフレーズの作り方の違いや、感情や呼吸の表出の仕方が
日本人とは比べ物にならないぐらい深くて高くて幅があるから。。。なんだけど。






・・・てぇ、なんで私がこんな今更、
昨秋にハマった&勉強していたロミジュリについてこんなにくどくどと
ながーく書きまくっているかと申し上げると。。。。。




今、宝塚がやってるんです、


『ロミオとジュリエット』!!!!!!!



超超超超超超超見たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!TT





っていうか、もっとはよやれよ、
私が役作りに苦戦しまくってるときに。
問答無用で通いまくって観てやったのに。



・・・いつ観に行くかな・・・・・。





ってなわけで、



この日記の載せた曲たち、ぜひとも聴いてみてくださいw







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[ 2011/03/02 00:32 ] オペラ・ミュージカル | TB(0) | CM(0)

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